第622回

「いまは『点』に過ぎなくても、あとから振り返るとすべての点は『線』でつながる」 スティーブ・ジョブズ 脱サラをする前に

第621回

「自由に意見を言えることはいいことだけど、誰かを傷つけることが多くなることでもある」 六角 精児 脱サラをする前に

第620回

「辛い時に誰が一緒にいてくれたのか――周囲が見えるようになりました」 照ノ富士 脱サラをする前に

第619回

「『情報化』というのは『硬直化』」に他ならない」 養老孟司 脱サラをする前に

第618回

「不安は、簡単に怒りに変る」 塩野七生 脱サラをする前に

第617回

「学校は、自分の好きなことを見つける場所」 原ゆたか 脱サラをする前に

第616回

「口にのせた言葉は常に、流れ去って行く。文章を書くことで、思考は一時的に固定されて『固体』になる」 佐藤友美 dattsu.work

第615回

「子供が選ぶことは正しい」 原ゆたか(かいけつゾロリ作者) その証拠に、子供に人気があるものは続いている。 dattsu.work

第614回

「人は普通、自負心を、自らの仕事を進めていく過程で育んでいく」 塩野七生 dattsu.work

第613回

「枯れても腐るな」 丸尾知司(競歩選手)の恩師 dattsu.work

第612回

「言っている意味がわかるということと、共感できるということはイコールではない」 桐衣朝子 dattsu.work

第611回

「他人の評価で自信を作ると、それが消えた時、どうしようもなく揺らぐ」 幹弓弦 dattsu.work

第610回

「常に『誰か』を意識することでしか生きられなかった」 ちゃんめい dattsu.work

第609回

「バブルは崩壊するまでバブルとは分からない」 唐鎌 大輔 dattsu.work

第608回

「親は子供の特性を見誤ってはいけない。親が願っているだけの未来を押し付けてはいけない」 幸せになりたかっ太 dattsu.work

第607回

「人は歳をとるほど、過去が重たくなり、未来は軽くなっていく」 荒木博行(株式会社学びデザイン 代表取締役社長) dattsu.work

第606回

「特ダネと誤報は紙一重」 相澤 冬樹 dattsu.work

第605回

「気合と根性と我慢で頑張った人は同じような頑張る事が好きすぎる」 吉藤オリィ dattsu.work

第604回

「僕は原稿の中で『絶対』という言葉は何があっても使わない」 半藤一利 dattsu.work

第603回

「唯一の存在になれば、競争はなくなります」 竹村俊助 dattsu.work

第602回

「ゼロになると力がわく」 向田邦子 dattsu.work

第601回

「やりたいことがあるなら実現できる場所へ行けばいい」 武正晴(映画監督) dattsu.work

第600回

「ある人にない人のことは分からない」 柳美里さんが取材したホームレスの人 dattsu.work

第599回

「とりあえずテレビをつける、という習慣は急激に減ってきている」 武田砂鉄 dattsu.work

第598回

「仕事は好きではない、好きなことをするために仕事をしている」 ぱたこ dattsu.work

第597回

「医学の世界では、患者さんを現場で診ている医師の声が、しばしば研究をしている医師の声よりも軽視されてしまうことがあります」 岡秀昭(埼玉医科大学総合医療センター総合診療内科・感染症科教授) dattsu.work

第596回

「悲しみと幸福は表裏一体であり、悲しみを否定することは過去の幸福の否定でもある。だから人は悲しみを『なかったこと』にはできない」 最所 あさみ dattsu.work

第595回

「すべてにおいて一つ一つの出来事は人生の通過点にすぎない」 井上康生 dattsu.work

第594回

「誰かの期待に応えなければいけない世界に戻るのはやめよう」 渡邊享子(宮城県石巻市で、空き家の再活用を事業とする「巻組」を運営) dattsu.work

第593回

「熱をもって動けば、熱をもって応えてもらえる」 小森 俊司 dattsu.work